

スーパー耐久シリーズ 第8戦 11月13日(sat)Qualify 11月14日(sun)Final
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| 11月11日 メディアキャラバン スーパー耐久シリーズ2004もいよいよ最終戦をツインリンクもてぎで迎えることになった。 ここツインリンクもてぎは7号車ドライバー加藤正将選手の地元、茨城県とも隣接している。今回、スーパー耐久シリーズの宣伝という大役を ツインリンクもてぎ広報より加藤選手を中心に7号車のドライバー&レースクィーンが引き受けることになった。 午前中より毎日新聞・日本経済新聞・茨城新聞・常陽新聞各社を訪問しスーパー耐久のPR及び取材を受けた。 また茨城放送(ラジオ)にて加藤選手と同じ茨城出身のレースクィーンERIKO・YUKO・加藤選手が番組に生出演し大会PR活動を行った。 地元、加藤選手のホームコースでもある「ツインリンクもてぎ」でなんとしても結果を残さなくてはいけないレースである。 11月12日 フリー走行 セッション1 天候雨 つくずく今年のスーパー耐久は雨に見舞われることが多い。10:00より開始 各車、明日の予選へむけてのセットアップをすすめるフリー走行。山崎・加藤・白井選手が各20分づつセッションをこなしていく。 2分18秒612でクラス6番手。クラスTOPは79号車NSX 2分16秒431 セッション2 13:00より開始 引き続き天候は雨 ウェットコンディションだ。しかし明日の予選は天候が回復する予報だけに、予選セットアップを進めたいところ だが今日は終日雨の予報・・・しかしこの状態はどこのチームも同じだ。 このセッションはクラス5番手 2分17秒934 TOPは引き続き79号車 2分16秒812 セッション3 15:00より開始 雨は小降りになるが路面は完全ウェット しかし浅溝タイヤでも走行出来る状態まで回復している。 この最終セッションは2分15秒940でクラス4番手と少しずつ順位を上げる。クラスTOPは19号車Z33 2分13秒707!雨はダンロップ勢の速さ が光る展開だ。 なんとしても明日の予選は良いポディションからスタートしたい。開幕戦のここもてぎではまさかの予選不通過という苦汁を舐めさせられた。 今回もクラス3では予選落ちは1台ある模様。前回の借りを返すためにも全力で挑みたい。 11月13日 予選 ドライバー予選 ドライバー予選は基準タイムクリアが目的。この予選では昨日の雨天で出来なかった予選セットアップをメインに午後のグリッド予選に向けてのシュミレーション を行う。タイムは2分6秒824でクラス7番手 TOPは27号車BMWで2分4秒669 グリッド予選 いよいよスターティンググリッドを決定するグリッド予選が開始 最初の20分はクラス1・2・N+の占有セッション そしてクラス3・4の占有セッションが開始! 7号車はアタックタイミングを図り、ピット前で待機。そしてクリアラップが取れると判断した、アタッカー加藤選手がコースイン!アタック開始! そしてアタックラップで2分5秒184でまずタイミングモニターのTOPに躍り出る!その後クラス3 各マシンもアタック開始し、23号車C-WEST・ORCアドバンZ 245号車モバイルキャストアドバンZが7号車の上に躍り出て暫定3位! そこで好調の27号車BMWがアタック開始 なんと2分3秒407で暫定ポールをZより もぎ取る好タイムを出す。7号車も通常はエンジン保護の為にアタックは通常2〜3LAPに留めることがほとんどだが、今回は最終戦 アタッカー加藤選手は7号 車のシートから降りずに、状況を見ている・・・まだアタックするつもりなのか? 27号車にポールをもぎ取られた23号車Z33が再びポール奪取の為にコースインをする。山田英二選手のアタックだ。その23号車を追いかけるように7号車も 再びコースへと走り出した!結果2分4秒826とタイムアップを図るが3位の245号車の2分4秒629まで0.2秒及ばずにクラス4番手スタートとなった。 しかし、開幕戦の予選不通過や今までの苦しいレース展開を考えれば、すでにクラスチャンピオンを決めている245号車にコンマ2秒まで迫れたことは大きな 成長だと思う。しかし決勝でどこまで上位に食い込めるのか?が本当の成長の証になる。決勝も全力でアタックし最終戦を悔いの残らないレースにしたい。 11月14日 決勝レース 昨晩から降りだした雨はまたもやコースをウェットにした。しかし朝のフリー走行が終わるころには雨は上がった。天気予報では回復に向かうとの予報だが、決勝 までに路面が乾くのかは微妙な状況だ。 そして12:00より500kmの決勝レースが開始された。路面はセミウェット状態。スタートタイヤに各チーム頭を悩ませる・・・。クラス3上位陣はスリックを選択し たチームが多く、クラス2・4などはインターミディエットが多く見られた。7号車はスタートドライバー山崎選手の判断でスリックタイヤを選択。 そして12:00ローリングスタートからレースがスタートされた!スタート後はまだ路面が濡れており、インターミディエットタイヤをチョイスしているマシンが先行す る展開。また雨のフリー走行で好タイムを出していた79号車も順位を上げ、BMW・Z33・NSX・RX-7という集団になり、RX-7勢は苦しい展開となる。 そんな中、14号車は2台のNSXに徐々に接近し見事パス!クラス4番手に浮上する。一方7号車は先行するN+集団をなかなかパス出来ず順位を落としてしまう。 また15号車は痛恨のジャンプスタートでドライブスルーペナルティで順位を大きく落としてしまう。 そして39LAP終了した時点で7号車は1回目のピットイン!ドライバーが山崎選手より白井選手に交代。給油&タイヤ交換を終わらせ、再びコースイン! しかし7・14・15号車に共通のブレーキトラブルが発生!14号車はピットインを余儀なくされ順位を落としてしまう。15号車も大きくペースを落とさなくてはいけな い状況・・・7号車にも無線で「ブレーキを労わるように!」と指示が飛ぶ!。ここツインリンクもてぎはストップ&ゴーのコースレイアウトで非常にブレーキに厳しい サーキットだ。ここでブレーキを労わりながらの走行は厳しいものである。しかし我慢の走りながら順位をクラス5番手まで浮上! そして67LAP目に2回目のピットイン ドライバーが白井選手から加藤選手にハンドルを託す!給油のみで再びコースイン!しかしブレーキを保護しながらの走行 だけに加藤選手も我慢の走りとなった。いつブレーキが終わってしまうのか?不安を隠せないピット・・・しかしタイムを落とすことなく加藤選手は順位をキープ。 6位の19号車Z33とは1LAP差があったが、4位を走る79号車とも1LAP差・・・結局このままチェッカーを受けクラス5位で決勝レースを終えた。 結果8ポイントを獲得し、シリーズポイントを45としたが、15号車の48ポイントまで届かず、クラスシリーズ7位 RX-7勢では2番手という順位でシリーズを終える こととなった。 本年度より参戦をしたMAKERShartRX-7・・・メーカーズ製エンジン&CPUセッティングで挑んだが初戦・2戦と連続予選不通過・・・ しかし第3戦 雨の鈴鹿では決勝最後尾からスタート!Z33を2台抜いての初の完走5位!4戦MINEでは最高位4位フィニッシュ 第5戦十勝24時間ではスタート直後に炎上・・・しかし猛烈な追い上げで残り2時間で2位まで順位を上げるが、まさかのMTトラブルで4位。第6戦Tiではスタート 直後にランサーから追突されエキゾーストが破損・・・大きくタイムロスしてクラス6位 第7戦SUGOでは雨の中10LAP目にランサーと接触・・・リタイヤと1年を振り替え ると本当に厳しいレースが続きました。Z33の速さが光り、常に先行されてしまった今シーズン。RX-7勢にとっては本当に厳しいレースシーズンでした。 しかし、我々は決してあきらめることなく、全力で戦いました。レース順位・シリーズ順位とも決して満足いく結果ではありませんでしたが、堂々と胸を張れるレースだったと 思います。スーパー耐久というファインチューニングでのカテゴリーでは生産中止をしているRX-7はどうしても不利な部分も多いと感じます。しかしRX-7の本来の戦闘 能力は素晴らしく、私たちがほんの少し味付けをしただけで、予選ではメーカーワークスチームにコンマ2秒まで最終的には近づくことが出来ました。決勝では燃費やパワー の問題でサイドbyサイドという訳にはいきませんでしたが(直線でブッチギられます)コーナーリングではクラス1のポルシェなどにも決して劣らない走りをしてくれます。 もちろん自社の宣伝広告という目的もありますが、フェアレディZやNSX・・BMW M3を相手に孤軍奮闘しているRX−7の姿を見て、少しでもRX−7・・ロータリーファンが 増えてくれるのでは?という期待も込めた今シーズンでした。その答えはまだわかりませんが、全力で戦い悔いは残らないシリーズとなりました。 また自社製のエンジン・CPUセッティングもいろいろと苦労はしましたが、日本最高峰の耐久レースで戦うことで自信にもなりました。 こうしてシリーズを終えられたことは一重に、応援くださっております皆様・スポンサー各位・またチームがあってこそだと深く感謝しております。 本当に1年間ご支援・ご声援を頂きありがとうございました。 |
| グリッド予選結果 クラス3 | |||
| 順位 | No | 車名 | タイム |
| PP | 27 | FINA ADVAN M3 | 2.03.407 |
| 2 | 23 | C−WEST ORCアドバンZ | 2.04.144 |
| 3 | 245 | モバイルキャストADVAN Z | 2.04.629 |
| 4 | 7 | MAKERShartRX-7 | 2.04.826 |
| 5 | 19 | TC−KOBE MAX Z33 | 2.05.169 |
| 6 | 15 | レーシングスパルコディクセルRX−7 | 2.05.176 |
| 7 | 83 | bpADVAN NSX | 2.05.457 |
| 8 | 14 | エンドレスUEMATSU RX−7 | 2.05.598 |
| 9 | 79 | TAITEC ADVAN NSX | 2.05.771 |
| 10 | 88 | ingsADVANコムセントZ | 2.06.655 |
| 以上予選通過 | |||
| 22 | ヨコヤマレーシングRX−7 | 出走せず | |
| 61 | カクテルバーSHINE☆RX−7 | 出走せず | |
| 決勝レース結果 クラス3 | ||
| 順位 | No | 車名 |
| 優勝 | 23 | C−WEST ORCアドバンZ |
| 2 | 27 | FINA ADVAN M3 |
| 3 | 88 | ngsADVANコムセントZ |
| 4 | 79 | TAITEC ADVAN NSX |
| 5 | 7 | MAKERShartRX-7 |
| 6 | 19 | TC−KOBE MAX Z33 |
| 7 | 245 | モバイルキャストADVAN Z |
| 8 | 15 | レーシングスパルコディクセルRX−7 |
| 9 | 14 | エンドレスUEMATSU RX−7 |
| 以上完走認定 | ||
| 83 | bpADVAN NSX | |
| ■総参加台数/52台 (10/31 現在) |
●Class1 参加台数:5台
| No. | Machine / Type / Model | A Driver | B Driver | C Driver | Type | Team |
| 1 | ADVAN KONDO エンドレス ポルシェ (ポルシェ/911JGN) |
木下 みつひろ | 青木 孝行 | YH | ADVAN KONDO RACING | |
| 24 | PCJ ADVAN PORSCHE (ポルシェ/911JGN) |
堤 明彦 | 井上 貴志 | TBN | YH | TEAM PCJ ADVAN |
| 25 | ADVAN DGゼナドリンGT3 (ポルシェ/911JGN) |
谷口 信輝 | 織戸 学 | YH | DENAG RACING | |
| 33 | FALKEN☆PORSCHE (ポルシェ/911JGN) |
竹内 浩典 | 田中 哲也 | FK | FALKEN MOTOR SPORTS | |
| 45 | グースネック・アドバンポルシェ (ポルシェ/911JGN) |
羽根 幸浩 | 伊藤 真一 | YH | GOOSENECK SPORT |
●Class2 参加台数:11台
| No. | Machine / Type / Model | A Driver | B Driver | C Driver | Type | Team |
| 2 | FUJITSUBO IMPREZA (スバルインプレッサ/GH-GDB) |
吉田 寿博 | 清水 和夫 | DL | PROVA RACING DIVISION | |
| 3 | FINA ENDLESS ADVAN 座間 (三菱ランサーエボVIII/CT9A) |
村田 信博 | 中村 真一郎 | 小暮 吉則 | YH | ENDLESS COLT SPEED |
| 6 | ファルケン☆ランサーMR (三菱ランサーエボ VIII/CT9A) |
冨桝 朋広 | 関 豊 | FK | シンリョウレーシングチーム | |
| 11 | アドバンテージFromA・MR (三菱ランサーエボ VIII/CT9A) |
中谷 明彦 | 木下 隆之 | YH | アドバンテージFrom Aレーシング | |
| 16 | ディクセルADVANランサー (三菱ランサーエボ/CT9A) |
川口 正敬 | 赤鮫 オヤジ | 井田 雅彦 | YH | ウッドベルレーシング |
| 20 | RSオガワADVANランサー (三菱ランサーエボ/CT9A) |
小川 日出生 | 福山 英朗 | 砂子 塾長 | YH | RSオガワ |
| 26 | エンドレスアドバンTMCランサー (三菱ランサーエボ/CT9A) |
朝倉 貴志 | 細野 智行 | 朝倉 宏志 | YH | ターマック・プロレーシングチーム |
| 30 | RSオガワADVANランサー (三菱ランサーエボ/CT9A) |
関根 基司 | 竹島 徹 | 川島 修 | YH | RSオガワ |
| 56 | ラリーアートピット京都ランサー (三菱ランサーエボVII/CT9A) |
松本 達哉 | 伊藤 保文 | DL | ラリーアートピット京都 | |
| 57 | グラムライツ☆Gキッスランサー (三菱ランサーエボVII/CT9A) |
本田 和義 | 中村 啓 | 大野 尊久 | YH | MACモータースポーツ |
| 86 | hpi・racing IMPREZA (スバルインプレッサ/GH-GDB) |
小泉 和寛 | 菊池 靖 | DL | PROVA RACING DIVISION |
●Class3 参加台数:12台
| No. | Machine / Type / Model | A Driver | B Driver | C Driver | Type | Team |
| 7 | MAKERS hart RX-7 (マツダRX-7/FD3S) |
山崎 学 | 加藤 正将 | 白井 剛 | YH | OKABE JIDOSHA motor sport |
| 14 | エンドレスUEMATSU RX-7 (マツダRX-7/FD3S) |
植松 忠雄 | 山口 英光 | 入口 秀輝 | YH | OKABE JIDOSHA motor sport |
| 15 | レーシングスパルコディクセルRX-7 (マツダRX-7/FD3S) |
長島 正明 | 長島 正興 | 杉林 健一 | YH | OKABE JIDOSHA motor sport |
| 19 | TC-KOBE・MAX・Z33 (日産FAIRLADY Z/Z33) |
輿水 敏明 | 牧田 克哉 | DL | EXTREME SPORTS JAPAN CO., LTD | |
| 22 | ヨコヤマレーシングRX-7 (マツダRX-7/FD3S) |
茂古沼 勝治 | 石岡 信行 | TBN | YH | 石岡 信行 |
| 23 | C-WEST ORC アドバン Z (日産FAIRLADY Z/Z33) |
尾本 直史 | 山田 英二 | TBN | YH | C-WEST LABS |
| 27 | FINA ADVAN M3 (BMW M3/E46 BL32) |
古谷 直広 | 筒井 克彦 | YH | FINA Endura-Tech Makiguchi | |
| 61 | カクテルバーSHINE★RX-7 (マツダRX-7/FD3S) |
小松 一臣 | 古田 聡 | YH | レーシングチームSHINE | |
| 79 | TAITEC ADVAN NSX (ホンダNS-X/NA2) |
酒井 美晃 | 細川 慎弥 | YH | TRACY SPORTS | |
| 83 | bp ADVAN NSX (ホンダNS-X/NA2) |
古橋 譲 | 玉本 秀幸 | 小林 正吾 | YH | F.SPORTS |
| 88 | ings アドバン コムセントZ (日産FAIRLADY Z/Z33) |
幸内 秀憲 | 田ヶ原 章蔵 | YH | 株式会社コムセント | |
| 245 | モバイルキャスト アドバン Z (日産FAIRLADY Z/Z33) |
星野 一樹 | 井出 有治 | 柳田 真孝 | YH | RS中春 |
●Class4 参加台数:17台
| No. | Machine / Type / Model | A Driver | B Driver | C Driver | Type | Team |
| 4 | BRIDEアドバンベルノ東海DC5 (ホンダインテグラ/DC5) |
太田 重蔵 | 塩谷 烈州 | YH | TEAM BRIDE | |
| 10 | ADVANベルノ東海インテグラ (ホンダインテグラ/DC5) |
中川 隆正 | 渡辺 明 | 富澤 勝 | YH | TEAM MOVE ADVAN |
| 18 | コスモソニック21 FKインテグラ (ホンダインテグラ/DC5) |
浅野 武夫 | 笠原 智行 | 水書 建司 | YH | 浅野レーシングサービス |
| 21 | クムホ・エクスタS2000 (ホンダS2000/AP1) |
WADA-Q | 高橋 毅 | KH | クムホタイヤ モータースポーツ | |
| 29 | オベロン?読売江東理工専DC5 (ホンダインテグラ/DC5) |
谷口 美穂 | 谷口 いづみ | 池田 克久 | YH | トップシークレットRT |
| 39 | UNITED ADVAN S2000 (ホンダS2000/AP1) |
赤星 陽太郎 | 安田 裕信 | YH | TRACY SPORTS | |
| 67 | YAMATO ADVAN DC5 (ホンダインテグラ/DC5) |
長井 麻殊 | 内山 慎也 | 松原 浩二 | YH | TEAM YAMATO |
| 69 | J'S RACING ADVAN S2000 (ホンダS2000/AP1) |
梅本 淳一 | 長野 賢也 | YH | TRACY SPORTS | |
| 73 | ロイヤルハウスADVANエーワン・?・DC5 (ホンダインテグラ/DC5) |
山本 すばる | 前嶋 秀司 | YH | TEAM A-ONE | |
| 74 | MSF☆クラゴン部屋インテグラ (ホンダインテグラ/DC5) |
梅川 真明 | クラゴン | YH | TEAM MOVE ADVAN | |
| 77 | フィールズC-WESTアドバンDC5 (ホンダインテグラ/DC5) |
磯田 尚孝 | 保坂 尚輝 | TBN | YH | C-WEST LABS |
| 81 | HOT ROD CRUE YH (ホンダインテグラ/DC5) |
佐々木 孝太 | 堀田 誠 | TBN | YH | MAX RACING |
| 82 | デルファイADVAN DC5 (ホンダインテグラ/DC5) |
植田 正幸 | 阪口 良平 | 古谷 直樹 | YH | MAX RACING |
| 87 | RISO・BPインテグラ (ホンダインテグラ/DC5) |
金森 敏一 | 清永 英利 | YH | K'Z Racing Factory | |
| 95 | FORWARD スプーンAP1 (ホンダS2000/AP1) |
服部 尚貴 | 武田 雄一 | 武田 浩 | DL | TEAM SPOON |
| 96 | FORWARD スプーン ED (ホンダS2000/AP1) |
岡田 秀樹 | 伊藤 大輔 | DL | TEAM SPOON | |
| 913 | K-Stadium飛燕ADVAN (ホンダインテグラ/DC5) |
日部 利晃 | 谷川 達也 | 瀧川 大輔 | YH | A&S RACING |
●ClassN+ 参加台数:7台
| No. | Machine / Type / Model | A Driver | B Driver | C Driver | Type | Team |
| 5 | 5ZIGEN ACCORD (ホンダアコード/CL7) |
光貞 秀俊 | 吉本 大樹 | DL | TEAM 5ZIGEN | |
| 17 | キーパーwith☆RUNup (ホンダインテグラ/DC5) |
田中 篤 | 石川 朗 | DL | RUNupスポーツ | |
| 36 | MAZIORA SPIRIT ALTEZZA (トヨタアルテッツァ/SXE10) |
黒澤 琢弥 | 樋口 統也 | YH | SPIRIT Motorsport | |
| 37 | Kosei SPIRIT ALTEZZA (トヨタアルテッツァ/SXE10) |
影山 正彦 | 番場 琢 | YH | SPIRIT Motorsport | |
| 38 | ネッツ大分アクレアルテッツァ (トヨタアルテッツァ/SXE10) |
藤田 孝博 | 山口 明 | DL | ストリートハウスレーシングチーム | |
| 54 | ADVANアンクルインテグラ (ホンダインテグラ/DC5) |
山内 伸弥 | 浅見 武 | 上田 五郎 | YH | R.T.UNCLE |
| 55 | ARTA FOS アルテッツア (トヨタアルテッツァ/SXE10) |
峰尾 恭輔 | 横溝 直輝 | YH | AUTOBACS RACING TEAM AGURI |
| ※タイヤメーカー名略号 … DL=ダンロップ、FK=ファルケン、KF=クムホ、YH=ヨコハマ ※T.B.N=エントリー時点で出場ドライバー未定 |