スーパー耐久シリーズ第5戦 第11回 十勝24時間レース 8月7日15:00決勝スタート 8月8日15:00ゴール

十勝インターナショナルスピードウェイ

十勝24時間レース OKABE JIDOSHA motor sport ドライバー
左より山崎・輿水・白井・長島(正明)・長島(正興)・植松・田畑・入口各選手

車両炎上・・・最下位そして追い上げ2位まで浮上するも・・・ドラマティックな展開になった十勝24時間レース


8月6日〜8月8日 北海道 十勝サーキットで開催されたスーパー耐久第5戦 第11回十勝24時間レース・・・
我々、7号車MAKERS hart RX-7は白井・山崎のレギュラードライバーに加え、輿水選手(S耐クラス3 19号車ドライバー)ならびに入口(S耐クラス3
14号車ドライバー)を加え4名体勢にて挑むことになった。走行距離3000kmにも及ぶこの過酷なレースはチーム・ドライバー・メカニックすべてが一体
になれないと完走すら出来ない日本唯一の24時間レースである・・・
なおOKABE JIDOSHA motor sportからは7号車・15号車の2台での参戦となった

8月6日(金)フリー走行
7号車ドライバー全員がすでに十勝24時間経験ドライバー。よってマシンチェック・コースチェックを中心に朝からのフリー走行を積極的にこなすことに
なった。 エンジンは十勝専用のNEWエンジンが搭載された7号車。トラブルフリーにてナイトセッションまで順調に消化して翌日の決勝スタートに備える。

8月7日(土)〜8月8日(日)決勝レース
8月7日 快晴 北海道とは思わせない猛暑が十勝インターナショナルスピードウェイを包む・・・気温は33度まで上昇し、マシーン・ドライバーへのダメージ
が懸念される状況であった。
サポートレース・ピットウォークなども順調に終え、いよいよ15:00より24時間の決勝レーススタートとなった。

十勝24時間では予選はなく、第4戦までのポイント順にてクラス1.2.Nプラス・3・4という順番でのローリングスタートとなる。
7号車スタートドライバーは山崎選手 現在シリーズランキング7位の7号車はクラス6番手からの決勝スタートとなった。クラス3は合計7台エントリー。
とくにZ33 245号車がレギュラーの星野選手・井出選手に加え、本山哲選手・柳田真孝選手という4人すべてが日本のトップドライバーというNISMOドリ
ームチームが一番の話題・・・同じく23号車 C−WEST Z33も同じく怖い存在 またNSXやM3といったライバルも気になるところだ
燃費やウェイトハンディなどで厳しい戦いを強いられているRX−7勢がこの熾烈な戦いで何処まで食い込めるのか?ある意味この十勝24時間レースに
凝縮されていると言っても過言ではないだろう・・・。

スタートドライバーの山崎選手は確実にLAPを刻み予定通りの57LAP目に1回目の燃料給油・ドライバー交代の為ピットインを行う。他チームに比べ、
若干早い仕掛けではある。タイヤ交換なし 燃料給油のみ行う・・・ドライバーは山崎選手より輿水選手にスイッチ しかしここで衝撃の出来事が起こる!!

燃料給油が終了した直後、ガソリン給油のクイックチャージャーの給油ノズルから漏れたガソリンが高温になったリアブレーキローターに滴り引火・・・
7号車は一瞬にして炎に包まれてしまう!! 右側面給油口から着火した炎は運転席まで一瞬で燃え広がりドライバーのいるシートまで広がった・・
間一髪、ドライバーの輿水選手は助手席から転がるように脱出!すぐに消火作業が行われ火は消し止められたが、山崎選手が足に若干の火傷を負う
事故となってしまった 消火器の粉でピンク一色になる7号車 騒然とするピットロード・・・観客からは悲鳴に似た叫び声・・・
しかし、メカニッククルー達は冷静に消火を終わらせ、マシンをピットに入れる そして各部チェックならびに修理を終え、なんと発火から約20分後には、コースへ
と走り出した7号車。スタンドの観客は再び走り出す7号車に向けて大きな拍手にて送り出してくれた。
文字に書いてしまうとキザな台詞のようになってしまうが、本当にいろいろな人達に支えられて我々は走っているのだ・・・と痛感させられた一場面であった。
このピットインロスでクラス最下位に転落してしまったが、必ずや追い上げ上位完走を目指そう!とチーム全体が一丸になった。

そして日も陰りだした18:00に7号車は2回目のピットイン 輿水選手より白井選手へドライバー交代・給油を行い夕闇のコースへと戻っていった。

そして完全に日も暮れ「ライトオン」表示が出されナイトセッションへと突入・・・この頃から十勝特有の「霧」がサーキットを覆いだす展開となる。

各チーム 次第に濃くなる霧に悩ませながらLAPを刻む・・・7号車もクラス順位は変わらないが徐々に総合順位を上げていき前を走る79号車NSXとの差を
射程距離に入れる  スタート直後の炎上アクシデントで総参加台数37台中36位まで順位を落とした7号車だが決勝6時間経過では総合29位 クラス6位
まで順位を上げる 

決勝7時間経過時は上位を走行する27号車 BMW M3に車両トラブルが発生 7号車はクラス5位 総合27位

決勝8時間経過時 クラス5位 総合23位を走行 このあたりで濃霧の為、セーフティカーが入るとこがあったが数LAPで解除 レース再開となる。

決勝10時間経過時 クラッシュ車両回収の為セーフティカーが入るが、見落としにて追い越しをしてしまいピットストップ30秒ペナルティを課される。
しかし23号車が5コーナー周辺にてクラッシュ 順位をクラス4位 総合20位まで上げる

決勝12時間経過 ようやくレースも折り返し地点 時間は午前3時 十勝インターナショナルスピードウェイは以前、濃霧に包まれた状態 いつセーフティカー
が入ってもおかしくない状況の中レースは進行される 霧の中から光と共にエキゾースト音を響かせ飛び出してくるマシーン・・・そしてまた真っ暗な霧へと消え
ていく・・幻想的なシーンではあるがドライバーはコース照明など無い状態なので一瞬の油断がクラッシュになる。通常の昼間の走行の何倍も神経を研ぎ澄ませ
濃霧のコースを周回を重ねる・・・もちろん濃霧の餌食となりクラッシュするマシンを徐々に多くなってくる・・・また各チーム、いろいろなトラブルを抱えながらの
レースになっているのは間違いはない 幸いわれら7号車は序盤の炎上以外は大きなトラブルもなく周回を重ねることが出来た。しかしまだ残り12時間・・

決勝16時間経過時 3位を走る83号車 NSXがピットロード入口にてリアタイヤハブが脱落・・タイヤごと外れストップ SC(セーフティカー)が入る
ここで順位をクラス3位 総合15位まであげた7号車 表彰台圏内まで盛り返してきた 夜明けとともに徐々に霧も晴れてきたが日中は昨日同様に気温は34度
まであがるという予報・・・限界状態で走っている各マシーンへの影響は計り知れない。恐らく「暑さ」が終盤のレース展開に影響されるだろう・・・

決勝18時間経過時 同じチームの15号車がハブトラブルの為、緊急ピットイン そのため7号車は順位をクラス2位 総合13位まで上げる
なおクラストップは予想通り245号車モバイルキャストアドバンZのNISMOドリームチーム この時点での1位との差は22LAP 逆に3位の15号車との差は
5LAP 4位83号車NSXとの差は16LAP 7・15号車での表彰台確保は夢ではない状態 しかしこの頃からMTに若干のトラブルを抱え、ペースを抑えながら
の走行を強いられることになってしまう。

決勝19時間30分経過 残り4時間30分を切ったときに、悲鳴を上げていた7号車MTトラブルがとうとう走行出来ない状態まで悪化してしまった・・・
緊急ピットインをする7号車・・・メカニッククルーが慌しく走る MT交換を25分で終えコースに復帰するがクラス4位 総合21位まで落としてしまう
前をいく83号車NSXとの差は8LAP まだわからない展開だ!必死に追い上げを測るが、34度を超える気温にマシン・タイヤ・ドライバーを消耗させられる。

決勝21時間経過 8月8日PM13:20 いよいよ最後のドライバー交代&ピットイン 入口選手よりバトンを受けた白井選手がチェッカーフラッグを受けるべく
最後のコースインとなる 前を走る83号車との差は8LAP変わらず・・・前がトラブルなどが起きない限りは表彰台は難しいポディションだが、十勝24時間は
あくまでもチェッカー優先である いくら23時間トップを走ろうがチェッカーフラッグを受けられなかった場合はあくまでも完走認定はされない。僅かな望みを抱き
最後の激走を測った。

決勝23時間経過時 なんと前を走る83号車が緊急ピットイン 駆動系のトラブルのようだが約4分ほどでコースインを果たす・・・その差5LAP
しかし7号車もガス欠症状に似たトラブルに見舞われる・・・ペースを上げるに上げられない ここで仕掛けてチェッカーを万一受けられないと、今までのすべてが
無駄になってしまう・・・ペースを落としている83号車を2LAPほど詰めるが、それ以上はこちらもペースが上げられない またこちらがペースUPをした場合は
もちろん83号車もペースを上げてくることは間違いはない・・・最悪、お互いに討ち死にしてうまう可能性もある。
残り20分 これ以上の順位アップは不可能と判断した7号車はクラス2位を走る15号車レーシングスパルコRX−7と共に最後のランデブー走行を開始

本年度はZ33の開発の早さや新型M3の投入・・・安定した速さのNSXとクラス3では非常に苦戦を強いられているRX−7だが、2台のRX−7がクラス2位・4位
と並み居るライバルの中に喰いこみ、走る2台のRX−7ランデブー走行で見守ってくれた3万人の観客・・・各エントランス・・・ライブやCSを通じて応援して頂く
RX−7ファンの方には強くアピール出来たのではないだろうか・・・。

決勝24時間経過 感動のゴール
そしていよいよチェッカーフラッグを2台揃って受ける・・・手を振る観客・コースオフィシャルにお礼を込めて手を振り返す・・・そしてグランドスタンド前にマシンを
停め、長い24時間レースの幕を閉じた。

大きなトラブルを抱えながらも順位を確実にあげていき、一時はクラス2位まで復活したMAKERS hart RX-7・・・確かにレースは結果がすべてなのだが、開幕
から2戦連続の予選不通過・・・度重なるエンジントラブルなどの序盤戦を考えれば大きな成長だとも思える また最後まで諦めず24時間戦い続けたチーム・
メカニック・ドライバー・・・すべてを誇りに思える また応援頂いているすべての方々のお陰で走れるということを痛感できたレースでもあった

あと一歩で表彰台を逃した7号車だが、次戦、スーパー耐久シリーズ第6戦 Tiサーキット英田 ではこのままの勢いで悲願の表彰台をなんとしても獲得できる
ように最善を尽くし挑んでいきます。
最後に応援してくださっている皆様に心から感謝致します 皆様の応援に応えられるのは表彰台獲得だと思い、残り3戦なんとしても挑んでいきます
ありがとうございました。(第5戦終了時 7号車シリーズランキング7位 33P)

次戦 スーパー耐久シリーズ 第6戦 Tiスーパー耐久レース(Tiサーキット英田 岡山県)9月11日予選 9月12日決勝
メロンソフトに喜ぶ白井選手 夜間のピットサインも大変です 山崎・入口・輿水ドライバー 4人の名前が入る7号車 なぜ?ニヤけてる白井選手
7号車・15号車の2台体勢 夕闇のサインエリア 
十勝ならでは??
HID装着の7号車 助っ人の輿水・入口選手
スイカ食べてパワーUP?
フラッシュに文字が浮かぶ
7号車!
決勝の朝です NISMOドリームチーム
同じクラス3です
炎上後、消火器まみれ7号車 未来のドライバー?
ピットウォークサービスです
入口選手・長倉メカ
疲れてる神崎メカ(笑 いつも撮影ありがとう
吉田カメラマン・甲斐くん
フィールズの面々
保坂・ヒロミ両選手
岡部自動車パワー! スターティンググリッド
245号車 井出選手 ピットウォーク風景 山崎選手 スタート担当 激走7号車 順位を必死に上げる
日も暮れだしてきました バテバテ白井選手 ナイトセッション突入 夜間も着々と順位UPを図る 15号車夜間ピット作業
7号車夜間ピット作業 ピットクルーも眠れません 23号車痛恨のクラッシュ ピットエリア風景 ナイトセッション走行中
ドライバールーティン表・・・ 白井→入口に交代 作戦会議? 朝霧のなか駆け抜ける7号車 クラス3位走行中
7・15号車ランデブー 霧が・・ 夜も明け気温は上昇 フロントも損傷が・・・ ドライバーも体が限界に・・・
でもユーモアも忘れずに(笑)
痛恨のMTブロー
見守るドライバー
MT交換するメカニック
なんと25分でコース復帰
最後のドライバー交代 追い上げも届かず・・・
クラス4位走行
感動のチェッカー みんなが出迎えです
24時間戦いぬきました クルー1人1人に感謝 15号車2位表彰台! チームオーナー
われらが長島社長!
植松選手!
星野一樹選手より祝礼
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決勝結果 クラス3
No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver 順位
7 MAKERS hart RX-7
(マツダRX-7/FD3S)
白井 剛
5:38.42.(210)
山崎 学
6:41.09(250)
輿水 敏明
5:23.49(177)
入口 秀輝
6:17.24(234)
4位
15 レーシングスパルコディクセルRX-7
(マツダRX-7/FD3S)
長島 正明
5:52.02(217)
長島 正興
7:31.17(277)
植松 忠雄
5:53.17(208)
田畑  勇
4:44.27(178)
2位
23 C-WEST ORC アドバン Z
(日産FAIRLADY Z/Z33)
尾本 直史
9:00.10(295)
山田 英二
6:56.18(265)
竹中 正信
5:50.49(95)
内海 彰乃
2:14.02(78)
6位
27 FINA ADVAN M3
(BMW M3/E46)
古谷 直広
10:27.28(334)
筒井 克彦
4:09.24(153)
三船  剛
8:15.41(269)
周防 彰悟
1:08.08(38)
5位
79 TAITEC ADVAN NSX
(ホンダNS-X/NA2)
酒井 美晃
8:03.43(217)
相澤 一民
3:48.28(112)
佐藤 英明
6:46.36(249)
冨本 好成
5:21.20(135)
7位
83 bp ADVAN NSX
(ホンダNS-X/NA2)
古橋 譲
3:32.29(126)
玉本 秀幸
7:01.59(267)
小林 正吾
6:45.50(255)
余郷  敦
6:39.44(219)
3位
245 モバイルキャスト アドバン Z
(日産FAIRLADY Z/Z33)
星野 一樹
7:18.14(279)
井出 有治
6:16.31(239)
柳田 真孝
5:27.35(209)
本山  哲
4:58.17(183)
1位





エントリーリスト(全クラス)
Class1 参加台数:4台

No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver Type Team
1 ADVAN KONDO エンドレス ポルシェ
(ポルシェ/911JGN)
木下 みつひろ(39) 青木 孝行(31) ドミニク シュワガー(27)   YH ADVAN KONDO RACING
24 PCJ ADVAN PORSCHE
(ポルシェ/911JGN)
堤  明彦(47) 井上 貴志(41) 影山 正美(37)   YH TEAM PCJ ADVAN
25 ADVAN DGゼナドリンGT3
(ポルシェ/911JGN)
谷口 信輝(32) 織戸  学(35) 山路 慎一(40)   YH TEAM ADVAN DENAG
33 FALKEN☆PORSCHE
(ポルシェ/911JGN)
竹内 浩典(39) 田中 哲也(38) 荒  聖治(30)   FK FALKEN MOTOR SPORTS


Class2 参加台数:6台

No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver Type Team
2 FUJITSUBO IMPREZA
(スバルインプレッサ/GDB)
吉田 寿博(39) 清水 和夫(50) 松田 晃司(33) 渋谷  勉(39) DL PROVA RACING DIVISION
3 FINA ENDLESS ADVAN 座間
(三菱ランサーエボVIII/CT9A)
村田 信博(34) 中村 真一郎(36) 小暮 吉則(39) 井尻  薫(29) YH エンドレスコルトスピード
11 アドバンテージFromA MR
(三菱ランサーエボ VIII/CT9A)
中谷 明彦(46) 木下 隆之(43) 桂  伸一(45) 瀬在 仁志 YH アドバンテージFrom Aレーシング
20 RSオガワADVANランサー
(三菱ランサーエボ/CT9A)
小川 日出生(54) 福山 英朗(48) 砂子 塾長(39) 脇田 一輝(35) YH RSオガワ
30 RSオガワADVANランサー
(三菱ランサーエボ/CT9A)
関根 基司(54) 竹島  徹(38) 本田 和義(39) 飯盛 健二 YH RSオガワ
86 hpi・racing IMPREZA
(スバルインプレッサ/GDB)
小泉 和寛(39) 菊池 靖(31) 松本 晴彦(39) 山野 直也(26) DL PROVA RACING DIVISION


Class3 参加台数:7台

No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver Type Team
7 MAKERS hart RX-7
(マツダRX-7/FD3S)
白井 剛(33) 山崎 学(27) 輿水 敏明 入口 秀輝 YH OKABE JIDOSHA motor sport
15 レーシングスパルコディクセルRX-7
(マツダRX-7/FD3S)
長島 正明 長島 正興(33) 植松 忠雄(34) 田畑  勇 YH OKABE JIDOSHA motor sport
23 C-WEST ORC アドバン Z
(日産FAIRLADY Z/Z33)
尾本 直史(34) 山田 英二(42) 竹中 正信(36) T.B.N YH C-WEST LABS
27 FINA ADVAN M3
(BMW M3/E46)
古谷 直広(41) 筒井 克彦(33) 三船  剛(35) 周防 彰悟(28) YH FINA Endura-Tech Makiguchi
79 TAITEC ADVAN NSX
(ホンダNS-X/NA2)
酒井 美晃(34) 相澤 一民(45) 佐藤 英明(31) 冨本 好成(39) YH TRACY SPORTS
83 bp ADVAN NSX
(ホンダNS-X/NA2)
古橋 譲(46) 玉本 秀幸(41) 小林 正吾(39) 余郷  敦(39) YH F.SPORTS
245 モバイルキャスト アドバン Z
(日産FAIRLADY Z/Z33)
星野 一樹(26) 井出 有治(29) 柳田 真孝(25) 本山  哲(33) YH RS中春


Class4 参加台数:12台

No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver Type Team
10 ADVANベルノ東海ムーヴDC
(ホンダインテグラ/DC5)
中川 隆正(46) 渡辺  明(49) 塩渕 誠二(22) 大野 尊久(36) YH チーム ムーヴADVAN
18 コスモソニック21 FKインテグラ
(ホンダインテグラ/DC5)
浅野 武夫(50) 笠原 智行(44) 水書 建司(41) 中島  敦(41) YH 浅野レーシングサービス
21 クムホ・エクスタS2000
(ホンダS2000/AP1)
WADA-Q(41) 高橋 毅(30) クラゴン(27) T.B.N KH クムホタイヤモータースポーツ
28 スワロー ADVAN ブリッグ
(ホンダインテグラ/DC5)
佐藤 清治(55) 関谷 輝明(49) 斉藤 正司(37) 関川 秀樹(35) YH スワローレーシング
58 モンドスピードDL S2000
(ホンダS2000/AP1)
佐藤  衛(38) 斉藤 多聞(40) 富澤  勝(29) 成澤 隆二(44) DL BOOZE RACING
67 YAMATO YH INTEGRA
(ホンダインテグラ/DC5)
長井 麻殊(36) 内山 慎也(27) 松原 浩二(32) 嶋村  馨(38) YH TEAM YAMATO
69 J'S RACING ADVAN S2000
(ホンダS2000/AP1)
梅本 淳一(37) 長野 賢也(34) 前山  亘(32)   YH TRACY SPORTS
73 ロイヤルハウスADVAN エーワン?DC5
(ホンダインテグラ/DC5)
山本 すばる(23) 前嶋 秀司(36) 磯崎 元彦(41) 花岡 隆弘(26) YH TEAM A-ONE
77 フィールズC-WESTアドバンDC5
(ホンダインテグラ/DC5)
磯田 尚孝(34) 保坂 尚輝(36) ヒロミ 上村 純一(24) YH C-WEST LABS
81 RECKLESS MAX YH
(ホンダインテグラ/DC5)
佐々木 孝太(30) 堀田  誠(36) 橋本 達也 T.B.N YH MAX RACING
82 デルファイADVAN DC5
(ホンダインテグラ/DC5)
植田 正幸(43) 阪口 良平(29) 古谷 直樹(41) T.B.N YH MAX RACING
96 FORWARD スプーン ED
(ホンダS2000/AP1)
岡田 秀樹(45) 伊藤 大輔(28) 服部 尚貴(38) T.B.N DL TEAM SPOON


ClassN+ 参加台数:6台

No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver Type Team
5 5ZIGEN ACCORD
(ホンダアコード/CL7)
光貞 秀俊(33) 吉本 大樹(23) 武田 雄一(26) 細川 慎弥(23) DL TEAM 5ZIGEN
17 キーパーwithRUNup
(ホンダインテグラ/DC5)
田中  篤(40) 石川  朗(39) 谷  好通(52) 畠中  修(30) DL キーパーwithRUNupスポーツ
36 FTRS SPIRIT ALTEZZA
(トヨタアルテッツァ/SXE10)
黒澤 琢弥(42) 樋口 統也(35) 小早川 済溜 池田 大祐 YH SPIRIT Motorsport
37 FTRS SPIRIT ALTEZZA
(トヨタアルテッツァ/SXE10)
影山 正彦(40) 番場  琢(22) 中嶋 一貴 山本 左近 YH SPIRIT Motorsport
54 ADVANアンクルインテグラ
(ホンダインテグラ/DC5)
山内 伸弥(52) 浅見  武(42) 中島 哲也(38) 上田 五郎(31) YH R.T.UNCLE
55 ARTA FOS アルテッツァ
(トヨタアルテッツァ/SXE10)
峰尾 恭輔(29) 横溝 直輝(24) 高木 真一(30) 嵯峨 宏紀(21) YH AUTOBACS RACING TEAM AGURI


プロダクション 参加台数:2台

No. Machine / Type / Model A Driver B Driver C Driver D Driver Type Team
29 スワロー ADVAN ブリッグ
(ホンダインテグラ/DC5)
二瓶 治彦(33) 藤井 芳樹(33) 高橋 慎一郎(31) 佐藤  淳(29) YH スワローレーシング
72 北斗病院アッシュSATシビック
(ホンダシビック/EG6)
村西 豪紀(46) 谷岡 勝利(37) 大須賀 眞太郎(39) T.B.N MI 十勝オフィシャルネットワーク


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